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キングダム〜セブンフラッグス〜プレイした魅力を紹介

 

どうもじぇふです。

遂に昨日配信開始されたキングダム〜セブンフラッグス〜

原作のキングダムは、アメトーークで紹介されてマンガ読んだら、1巻読んだだけで私の中でのマンガランキング上位に食い込んできた相当アツい一作だ。

そんなキングダムから2作めのスマホアプリが登場した!

これは胸熱だあああああああああ!

配信確認した瞬間ダウンロードしました。

原作について

キングダムてなんやねんという方の為にwikiから解説を載せます。
ていうかこれ読む前に無知の状態から読んで欲しいのが本音だけど

 時代は、紀元前。500年の争乱が続く春秋戦国時代、中国西方の国・秦の片田舎に「(しん)」と「(ひょう)」という名の2人の戦災孤児がいた。2人は、下僕の身分ながら、「武功により天下の大将軍になる」という夢を抱き、日々、剣の修行に明け暮れていた。やがて、大臣である昌文君に見出されて1人仕官した漂だったが、ある夜、残された信の元へ深手を負って戻って来る。息絶えた漂から託された信が辿り着いた目的地には、漂と瓜二つの少年がいた。その少年こそ秦国・第31代目の王である(せい)であった。漂が命を落とす原因となった政に怒りをぶつける信だったが、自らに託された漂の思いと自らの夢のために、「王弟の反乱」そして乱世の天下に身を投じるのだった。

https://ja.wikipedia.org/wiki/キングダム_(漫画)

といった感じに初っ端からクライマックスの様な展開が待っている。

リアルタイム合戦シミュレーション

ゲームジャンルは上記の通り。キングダムと言えば合戦といえるくらいだから納得の謳い文句であろう。

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始まるとこれだけ多くの軍を好きに動かして戦略を繰り広げられる。
正に合戦だ。

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ルールは、小隊の配置をして敵軍に攻め込む。

剣、槍、弓のそれぞれの特性を活かし作戦を考え敵を制圧出来たら勝利だ。

時間制限のミッションもあり如何にして早く倒すかも鍵となる、戦略立てが楽しいゲームだ。

初期の段階から6000人の大軍隊を扱える。

しかし、本編を考えると物凄く違和感だ。
主人公の信は初期は下僕だ、それなのにプレイ開始から1000人規模の兵を率いている。
しかも幼少期まで出てきて共闘する。
こういったスマホゲームではありがちだが、兵を率いる数を少しずつ増やしていくシステムとかだったらもっと原作のリアル感が出てよかったかな。

様々な原作キャラが活躍する

やはりこのゲームにもガチャ機能は搭載されている。
チュートリアルが終わるとすぐに一回引くことが出来る。

念願の一回目!!

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おっさん出てくれた!
なお星は6まであります。
良いの出なかったらリセマラだ!!

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そして尾平までもが武将として出て来る。

なんでこんな凛々しいんや君。

他にも王騎や羌瘣も活躍するぞ!

またキャラクターそれぞれに必殺技もある!

しかし、特にこれと言った技名が原作にもないから少し残念感はある。

まとめ

まだ始めてそこまで進んではいないが、陣形を考えながら大勢を率いて戦略を練るのは非常に楽しい。
強いの持っているからって放置しておいたらいつの間にか死にそうになっていたりもして、進めば進むほど戦略性がでて面白くなるのではと感じた。

また原作さながらのストーリーを追えるので、始めての人でも
きっと面白い一作になりそうだ。

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